スポーツに学ぶ、会社運営において大切なこと

こんにちは。篠原継之助です。

会社の代表として、日々組織運営を意識して仕事しています。

先日、プロスポーツチームでコーチをされている方からチームワークについて学ぶ機会がありました。

今回はチームワークについて学んだことと、普段意識していることを絡めて会社運営についてまとめていけたらと思います。

得意分野を活かした役割分担

仲間には基本的に本人の希望する部門に入ってもらいますが、実際に動いてみた結果、新しい部門に挑戦してもらうこともあります。

それは本人がやりたいことと得意分野が違うことがあるからです。

力をつけたい分野にチャレンジすることももちろん重要ですが、組織を機能させる時にはそれぞれの長所や得意分野に合わせて業務を任せるようにしています。

 

スポーツにおいても、あるポジションでは結果が残せなかった選手がポジションを変更した結果、飛躍的な活躍を見せるなんてこともありますよね。

会社でも同じように、ある部門では特に目立った活躍をしていなかったメンバーが、別の部門では頭角を表すということもあるので面白いです。

仕事とプライベートで関わり方を切り分ける

円滑に会社運営を進めていく上で大切にしていることの1つが、場面によって社員との関わり方を切り替えることです。

業務では言うべきことはしっかり伝えるようにしています。

それゆえ、伝えられた側は「あの人と次に話す時少し気まずいな」と心理的に距離を作ってしまうこともありますよね。

大事なのは、仕事において言うべきことを伝えたり、お互いに意見を言い合ったりすることは仕事内で完結させること。

そして、仕事が終われば飲みに行こうとフラットな関係に戻ることです。

 

講演された方によると、スポーツの現場で練習中にものすごく衝突していた選手同士が練習後、ロッカールームに戻るとゲラゲラと談笑していたそうです。

「さっきまであんなに喧嘩していたじゃないか!」と尋ねると、「あれはスポーツ内での衝突であって、プライベートで喧嘩しているわけではない。」と返ってきたといいます。

チームを良くする、会社を良くするために意見を出し合うことと自分たちの関係性は切り分けるべきだという共通認識を持つことが重要ということですね。

目標の共有

日々業務に追われていると、本来の目的や目標が見えなくなってしまうこともあるのではないでしょうか。

ボクの会社では月に1回は売上目標や会社の方向性、ビジョンを全員で再確認する会議をしています。

会社全体の目標を共有することはもちろんですし、個人がそれぞれどんな目標を持って頑張っているのかも共有することで、それが刺激となりモチベーションになります。

 

スポーツにおいても、厳しい練習の毎日で「何のためにこんな辛いことをやっているのだろう」と目標を見失うことがあります。

そんな時に「この目標を達成するために俺たちは頑張っているんだよな」と向かう先を全員で再認識することで、より一致団結し達成に近づきますよね。

さいごに

今回はスポーツにおけるチームワークとビジネスにおけるチームワークについてまとめました。

何をするにおいても、成果を出したいのであれば適切な組織作りをして機能させていくことが重要ですね。

どうしたらチームワークがより良くなり、会社が伸びるとともに仲間と勝てるのかを日々考えてこれからも仕事していきます。

 

◆プロフィール

篠原継之助

株式会社SUN代表取締役

立教大学経済学部卒業後、新卒一年目で勤めていた会社の労働闘争に巻き込まれリストラに合う。

その後入った企業も3ヶ月給料未払いで倒産し、職なし無一文になる。

その後3年半で7回の転職を経験。

2014年に個人事業主として独立し、2018年に法人化。 現在はキャリア支援事業、講演業、セレクトショップ運営、イベントスペース運営などの事業を展開中。

 

プライベートでは二児の父。

好きなことは、仕事終わりに仲間と美味しくビールを飲むこと。

趣味は映画鑑賞と読書。

経歴にスポーツで頑張った経験がある人を企業が求める理由

こんにちは。篠原継之助です。

就活生にとって6月といえば、企業から内々定が出始める時期ですね。

ボクはキャリア支援の事業をしており、多くの方の転職のサポートをしています。

その中で、経歴にスポーツを頑張った経験がある人は企業が求める人材にマッチしやすいということがわかってきました。

今回は、なぜスポーツ経験がある人を企業が求めているのかということについて書いていきます。

ぜひ、最後までご覧ください。

 

バイタリティがある

まず挙げられるのがバイタリティがあることです。

みなさんの周りの人もそうだと思いますが、スポーツを頑張ってきた人の多くは元気があり、エネルギッシュで、行動力があります。

こういったバイタリティは仕事においても大事な要素であり、上手く発揮することで大きな成果が期待できます。

例えば、元気な挨拶をすることで職場の雰囲気を明るくし、仕事が気持ちよくできる環境を作ることができます。

また、行動力があることで他の人が躊躇してしまうようなチャレンジでも一歩を踏み出すことができ、それが成果につながることが多くあります。

なのでバイタリティがある人材を企業が求める傾向にあります。

 

人間関係の構築が上手い

次に挙げられるのが人間関係の構築が上手いことです。

スポーツで頑張った経歴を持つ人は、組織で一つの目標に向かって努力した経験がある人が多いです。仕事においてもその経験はとても大切になります。

例えば、組織をまとめるためには適切なコミュニケーションが必要になりますし、時には監督とチームメイトの間を取り持つことも必要です。

そういった経験が仕事においても、上司、同僚、部下だけでなく社外の方との適切な人間関係の構築を可能にし、より円滑に仕事ができる職場環境を作ることができます。

 

忍耐力がある

最後に忍耐力があることです。

スポーツを頑張ってきた人は、厳しい練習に喰らいついてきた経験があるので、忍耐力が培われます。

こうした忍耐力は仕事でうまくいかないことがあっても、コツコツとやるべきことをやり続けて成果を作り出すことにつながります。

また、会社では目標や上司からのプレッシャーやストレスがかかる場面も少なくありません。そういった状況でも力を発揮できる忍耐力を備えた人材を企業は求める傾向にあります。

 

さいごに

僕自身、学生の時にテニスに打ち込んだ経験が仕事に活きていると感じています。

特にバイタリティは20代前半の方にも負けない自信があります。

 

今回はスポーツ経験と企業が求める人材をテーマに書きましたが、

大事なのはこれまで培ったものを仕事でどう活かすかです。

企業はあなたがこれまでに経験してきてたことを仕事でも活かすことを期待してます。

自分の能力を活かしてビジネスマンとしてどんどんステージアップしていきましょう。

この記事を読んだ方といつか一緒に仕事ができればとても嬉しいです。

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

WBC優勝の立役者!ヌートバー選手とは

こんにちは、篠原継之助です。

 

今回もWBCについて書いていきます。

 

ここ最近毎日のようにWBCの試合を見ているのですが、その中でとても気になる選手がいます。

 

ラーズ・ヌートバー選手です。

 

日本代表の発表でヌートバー選手の名前が出た時に、顔も名前も素性も知らずとても驚きました。

 

しかし、いざ試合が始まってみるととても活躍し、その明るさとムードメーカーな姿勢を見てとても興味を持ちました。調べてみると彼の凄さがよりわかりました。

 

今回はラーズ・ヌートバー選手について書いていきます。

 

ヌートバー選手とは

セントルイス・カージナルスに所属する外野手のプレーヤーです。

 

硬い守りに、どんな球もヒットにする技術を持っておりとても活躍しました。

WBCでもチームの攻撃でとても大事な一番バッターを任されており、WBC優勝に大きく貢献した選手です。

 

性格はとても明るく、チームのムードメーカーとしてもチームを支えました。

ヌートバー選手が打つとチームが勢いずき、とても盛り上がります。

 

WBCの韓国戦ではまさにヌードバー選手の良さが出た瞬間だったと思います。

韓国に3点を取られた直後の日本の攻撃、日本は得点のチャンスを迎えました。そこで打席に立ったのがヌートバー選手です。ヌートバー選手はタイムリーヒットを放ち、その勢いのまま日本は逆転、試合が終わってみたら大差での勝利となりました。

 

守備でもセンター前ヒットになりそうな打球をダイビングキャッチでアウトにしたりと大活躍を見せました。

 

プレーでも応援でもチームを盛り上げるのが上手いのがヌートバー選手です。

 

ヌートバー選手の過去

ヌートバー選手はどのような過去を持っているのでしょうか。

 

父はアメリカ人、母は日本人という両親をもつヌートバー選手、幼い頃から運動神経抜群でした。

そんな彼はアメリカンフットボールでもプロに行けるだけの力を持っており、大学卒業時には野球とアメリカンフットボールからスカウトが来てたそうです。

 

ヌードバー選手は、母が好きだったため野球を選びましたが、新型コロナウイルスの影響もありメジャーの下部組織で試合に出れない日が続きました。

しかし、努力を欠かさずたくさんの練習をした結果、昨年からメジャーに昇格、スタメンとして定着し、日本代表に選ばれるようになりました。

 

プラベートでも家族の仲がとても良く、WBCの試合には毎回お母様が来られており、全力で応援されている姿がテレビでも紹介されています。

 

まとめ

今回ヌートバー選手について知れば知るほど魅力あふれる選手だと思いました。

ヌートバー選手なくしてWBCの優勝はなかったと思います。

4月からはメジャーリーグが開幕します。所属するカージナルスに戻ってもヌートバー選手の活躍が楽しみです。

大谷翔平選手の人間性

こんにちは。

篠原継之助です。

 

日本が優勝という最高の結果でWBCが幕を閉じました。

 

準決勝の逆転劇、決勝の白熱した試合。
興奮が収まらない最高の大会でした。

 

その中でもやはり、主役は大谷翔平選手でしょう。

選手としての高い技術、模範となる人間性
とても興味深かったので調べてみました。

 

1.大谷翔平選手

大谷翔平選手は、アメリカのMLBロサンゼルス・エンゼルスに所属しています。
1994年7月5日生まれの28歳で、身長は190cm、体重は100kg。

日本のプロ野球時代には、投手としてすでに160km/hを超える速球を投げ、打者としても40本以上の本塁打を放ち、多くのファンから注目を集めました。
2017年には、メジャーリーグロサンゼルス・エンゼルスに入団し、日米通算で早くも100本の本塁打を記録するなど、才能を存分に発揮している選手です。

 

・二刀流
大谷選手は、投手としても打者としても、両方のポジションで活躍している「二刀流」
野球界においては非常に珍しい存在であり、投手として160km/hを超える速球を投げ、打者としては40本以上の本塁打を放ち、どのポジションでも最高峰の才能を発揮しています。

 

メジャーリーグベースボールでの活躍
大谷選手は、2017年にメジャーリーグベースボールロサンゼルス・エンゼルスに入団し、日本人選手として初めて同時に投手としても打者としても活躍。
2018年には、アメリカのスポーツ界でも最も権威のある賞の1つである「ルーキー・オブ・ザ・イヤー」を受賞するなど、アメリカでもその才能を開花させています。

 

・多彩なプレースタイル
大谷選手は、投手としては速球だけでなく、多彩な変化球も使い分けることができます。
打者としては、パワーだけでなく、巧みなバットコントロールを持ち合わせ、長打力と高い打率を兼ね備えています。
また、走力も高く、盗塁もこなすなど、野球のあらゆるプレーにおいて高いレベルで活躍できる選手です。

 

野球だけでなく、大谷翔平選手は、多くの人から高い人間性の持ち主であると言われています。
彼のファンやメディアからの取材でも、常に謙虚で誠実な態度を崩さず、人柄の良さが伝わってきます。

 

また、チームメイトや監督、対戦相手からも、彼の卓越した才能に加え、献身的でチームプレーヤーであることがよく評価されています。

野球における個人の才能はもちろん重要ですが、彼のように、チームのために尽力することができる選手こそが、チームにとって真の価値を持つ選手であると言えます。

 

また、大谷選手はチャリティー活動にも積極的に取り組んでおり、障がい者や災害被災者支援のために寄付をしたり、自らが設立した「大谷翔平育英財団」を通じて、若いアスリートの支援に取り組んでいます。

 

そのような人間性の良さが、彼が多くのファンや野球界の人々から愛される理由の一つになっていると言えます。

 

ボクも常に謙虚に、チームや仲間のために尽力し続けます。

 

ご一読いただき、ありがとうございました。

 

篠原継之助

WBCの歴史

篠原継之助です。

 

いよいよWBCが近づいて参りました。

 

先日、WBCの注目選手について書きましたが、今回は歴史についても触れてみようと思います。

 

1.WBCの歴史



WBCWorld Baseball Classic)は、国際野球連盟IBAF)とメジャーリーグベースボールMLB)が主催する、世界最高峰のナショナルチームによる野球の国際大会です。

 

最初のWBCは2006年に開催され、その後4年に1度のペースで開催されています。

 

大会は、主にメジャーリーグベースボールのオフシーズンに開催されます。

 

大会の目的は、国際野球の発展と普及、野球のグローバル化を促進することです。

 

日本は初回大会と2回大会で優勝し、3連覇と行きたいところでしたが、ドミニカ共和国が3回大会で初優勝。アメリカ合衆国は4回大会で初優勝しました。

 

2.WBCは選手にとっては過酷な大会?



今年も大盛り上がりが期待されるWBCですが、

実は、WBCは開催が困難な大会でもあります。

理由は、参加する選手たちはそれぞれ所属する球団のオフシーズン中に、自国代表チームでプレーしなければならないからです。

これにより、所属する球団との兼ね合いや、怪我のリスクが高まることなどが問題となっているのです。

 

しかし、各国のトッププロ選手たちが出場するWBCは、野球ファンからも注目を集めており、国際野球の発展と普及にも大きな役割を果たしています。

今後も、WBCの開催が続き、プロ野球選手たちの熱いプレーが世界中で注目を集めることを期待します。

 

ご一読いただき、ありがとうございました。

 

篠原継之助

【WBC】侍ジャパンの注目選手を知って、WBCで盛り上がろう

こんにちは

篠原継之助です。

 

2022年はサッカーワールドカップで盛り上がりましたね。

その熱が冷めやまぬ中、2023年はWBCで盛り上がるのではないでしょうか。

 

ボク個人としてもとても楽しみにしているイベントのひとつとなっております。

 

日本は過去4大会において優勝を2回経験しております。

 

今大会でも日本の選手たちの活躍を楽しみにしています。

 

その中でボクが注目する選手を紹介します。

1、大谷選手

まず注目する選手はなんといっても大谷選手です。

大谷選手は現在メジャーリーグのロサンゼルス・エンジェルスで活躍する選手で、ピッチャーとバッターを両立させる二刀流としてメジャーリーグで年間MVPを受賞するなど、輝かしい成績を収めている選手になります。

 

さらにボクがすごいなと思うのは、メジャーですでにかなり評価されてるにも関わらず、努力を怠らず進化し続けてるところにあると思います。

 

世界でもトップの活躍を見せる大谷選手が侍ジャパンとしてプレーする姿がみれると思うとワクワクが止まりません。

 

2、山本由伸選手

次に注目したい選手は山本由伸選手です。

山本選手は現在オリックスバッファローズでプレイするピッチャーです。

 

山本選手は日本のバッターが1番対戦したくないというぐらいすごいピッチャーです。

 

ボクが以前見たテレビ番組で「バッターに聞く1番凄い変化球ランキング」というコーナーで1位から3位までを山本選手の変化球が独占していたのがとても印象的でした。

 

そんな山本選手の実績もすごく史上初8人目の投手5冠(投手として最高のタイトル)と史上初のそれを2年連続で受賞しています。

山本選手が世界の強いバッター相手に投げ勝つ姿をとても楽しみにしています。

 

3、村上選手

最後に注目する選手は村上選手になります。

村上選手は現在ヤクルト・スワローズで活躍する内野手です。

 

村上選手の一番の魅力はなんといってもバッティングです。

 

左打者としてシーズン最多本塁打記録を昨年更新し、打者3冠王(打者として最高のタイトル)を受賞するなどバッティングで彼の右に出るものなしというような成績を収めています。

 

そんな村上選手のもうひとつの魅力はその若さです。村上選手は現在23歳になります。23歳で日本のトッププレイヤーとして活躍している姿をとても尊敬します。

今後まだまだ成長すると考えると末恐ろしい選手になります。

 

まとめ

今回は3人の選手を取り上げましたが、まだまだ注目の選手はたくさんいます。

普段はプレーする国やチームが違う選手たちが日本のために一致団結して戦う姿を早く見たいです。

 

ボクもビール片手に応援したいと思います。

WBCについては随時記事を書いていこうと思うので、是非またご覧いただければと思います。

【生涯スポーツ】スノーボードで健康維持!

こんにちは、篠原継之助です

 

明けまして、おめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。

 

先日、一緒に仕事をしているたくさんの仲間とスノーボードに行きました。

 

大好きな仲間と一緒に運動するのは本当に気持ちがいいですね。

 

スノーボードをして驚いたことは、かなりご高齢の方もスノーボードをしていたと言うことです。

 

そんな生涯スポーツとしてスノーボードについて今回は書いていきます。

 

是非最後までご覧ください。

 

生涯スポーツってどんなスポーツ?

最近よく生涯スポーツという言葉を耳にします。

生涯スポーツとはどのようなスポーツでしょうか。

 

生涯スポーツとは、健康の維持増進やレクレーションを目的として、いつでも、誰でも、どこでも気軽に参加できるスポーツのことを言います。

自分のライフスタイルや趣味に応じてスポーツに取り組むことで、健康増進だけでなく、毎日の充実や生き甲斐に結びつきます。

 

よく生涯スポーツに分類されるのが、テニスやランニング、ゴルフなどです。

 

スキーやスノーボードも性別年齢関係なく、様々な方が楽しんでいるので、生涯スポーツといっていいのでしょう。

 

生涯スポーツとしてのスノーボードメリット

スノーボードを長く続けるメリットはこちらになります。

 

1.全身運動で代謝アップ

スノーボードは足場の悪い雪の上を倒れないようにバランスをとりながら滑るスポーツです。

 

足で踏ん張ったり、方向転換のために腰を捻ったりと全身にかなり力が入ります。

そのため代謝が良くなり健康増進に繋がります。

 

ボクもスノーボードをした次の日は全身筋肉痛で大変でした。(笑)

 

2.老若男女問わずできる

スキー場で一番驚いたことは、性別関係なく、小さい子どもからご高齢の方まで様々な年代の方がスノーボードをしていたことです。

 

ボクも仕事の仲間とスノーボードをしにくるのが毎年の恒例になっているので、何年経っても続けていきたいです。

 

3.運動しながら自然を体感できる

スノーボードは基本的に雪山で行うスポーツです。多くのスキー場は山の斜面に作られていて、至る所で自然を感じたり、山全体を見下ろすような絶景が見れたりします。

それによりマイナスイオンを感じたり、より気分が前向きになり健康増進につながります。

 

ボクも絶景を眺めながら体を動かすことができ、とても気持ちが良かったです。

 

好きなスポーツで仲間と共に体を動かすととても気持ちがいいですね。

 

運動することで人生をより健康で楽しく過ごすことができます。

 

みなさんも生涯スポーツとしてのスノーボードでより健康な毎日を送ってみてはいかがでしょうか。

 

ご一読いただきありがとうございました。